RESCUE ZERO ver1.1 [rescuezero1,1]

RESCUE ZERO ver1.1 [rescuezero1,1]

販売価格: 8,800円(税込)

希望小売価格: 8,800円

在庫あり
数量:

商品詳細

RESCUE ZERO ver1.1

次世代のスタート&レーシングワックスが生まれました。

「レスキューゼロ」は世界最高峰のワックスとして開発した超微粒子パウダーワックスです。

たった0.05gを滑走面に擦り付けるだけで異次元の世界が見えるでしょう。

2020年1月15日発売のRECUE ZEROが2020年11月1日さらにバージョンアップ

ZERO開発時からテストを繰り返してきた成分を追加し全ての雪質において

性能向上を果たしました。

このワックスは、フッ素を含まず環境へ配慮、自然由来の素材から作られており

滑り手とゲレンデをワックス面からも守ります。

コンセプト

 コンマ何秒を争う世界、長く続くコース、世界で戦うためにはワックスチョイスは重大な課題

スタート位置はマイナス30度、極限の寒さと尖った雪の結晶が襲いかかる

スタート位置でワクシング作業は無理

雪質、気温、雪温度、コース状況・・・・そんな悩みにさらされる選手の世界。

RESCUE ZERO (レスキューゼロ)はレーサーの為に経験や技術の粋を結集しました。

レース前、ワックスや寒さ、雪質などにとらわれることなく、あなたは目の前のレースに集中出来ます。

フッ素なし、雪温度雪質全て対応、そして何よりも滑る。それが

START&RACING WAX

RESCUE ZEROです

 開発者インタビュー

 

私たち「チームレスキューワックス」のテーマは

一つの凄まじくと

4つのなるべくです。

なるべく安く,なるべく簡単に,なるべく持続する,なるべく儲かる

です。そして・・・
レスキューゼロに込めた凄まじさは

「凄まじい滑り」なのです。

 スタートワックスとは

スタートワックスとは、アルペン競技やクロスなどコンマ何秒を競うレーサーが使うワックスです。クロスの大会などは、

いかに他のレーサーの前に出るかが勝負の分かれ道。少しでも有利に戦うため多くのレーサーはワックスで困っています。

従来のスタートワックスとは?

従来レースで使うワックスには様々な問題がありました。

  • 気温や雪質によりワックスの種類を選ばなければならない
  • フッ素を使うことで高額になりさらに環境や人体への影響が懸念される
  • -20℃⇔-3℃や-5℃⇔+10度、-1℃⇔+10℃など細分化されており選手はその全てを揃える必要があった。また滑走時間による気温変化に対応しにくい欠点がある。
  • 15000円から30000円程度とかなり高額となり費用負担が増える上数種類保つためには費用がかかる。
  • 子供達が扱うことができない有害性を保つものがある。
  • 練習で使うことができない
  • 数十メートルから数百メートルしか耐久性がない。

RESCUE ZEROの性能 

商品名:RESCUE ZERO(レスキューゼロ)

用途:スキースノーボード他滑走面サイドウォール用ワックス

形状:超微粒子パウダー

内容量:10g

一回の使用量の目安:0.05g

有効滑走距離の目安:10km

対応雪質:全て

対応気温:全気温

対応雪温度:全雪温度

その他のワックスとの組合せ:可能

環境性能:フッ素使用ゼロ

付属品:スポンジ、取扱説明カード

 

 


 

お客様の声

55歳スキーヤー:40年以上スキーを続けて来てワックスもして来たがこんなワックスは初めて、実はチームレスキューワックスを2年前から使っており今回のワックスもとても気に入った。もっと早くこのワックスメーカーと出会っていたらと思う。


20代スノーボーダー:笑うくらい滑った。感動しました!こんなワックスは初めてです。


20代スノーボーダー:ワックスは買った時だけでした。緩斜面でも止まることなく滑ってすごく楽しかったです。ワックスのかけ方も簡単でこれなら自分にも出来ます。


40代女性スキーヤー:雪質に足を取られることがなくなって本当に驚きました。


今日車山で試した、ゼロのインプレッションです。 まず板に散らしてみて、粒子の細かさに驚きました。

イチバンと比べると相当細かいですね。

散らしてスポンジで刷り込みますが、イチバンと比べると、細かすぎて正直塗れた感が無いのですが、板を履いて見ると「凄い」の一言でした。

塗布後、午後のポール練習で、デラがけ含め8本滑りましたが、効果はしっかり最後まで効いてました。(20秒ちょいのコースで、午前のタイムより1秒速くなってました。驚)

その後、フリー2本も最後まで走りっぱなしでした。

感覚的には、半日に一度塗れば一日中滑りっぱなしでしょう。

大会なら、インスペクション含め、一度塗ればもう十分。

コストパフォーマンスは類を見ないスタートWAXです。  良いものを作って頂き感謝です。

WAXがますます楽ちんになりました。 ありがとうございました。


神奈川県スノーボードS様

・八千穂高原スキー場
・FANATIC R-ONE 158
・乾雪(降雪無し、降雪有り 両方)
・無双のみとの比較
・施工は今まで通りサッと塗って雪に馴染ませました。
・滑り出し(スケーティング)の段階で良い意味で滑りすぎるくらいの感覚を感じました。
・滑走開始時もプレターン時点で何時もより加速しました。
加速がスムーズなので1ターン目から気持ちよくターン出来ました。
・感覚としてはちょっと例えが悪いかもですが、パウダーランのような板が浮いてどんどん加速していく感覚を感じました。
・ターン後半もスムーズで抜けが良くなるため、次のターンに楽に入れました。
・朝イチに施工して午前中いっぱいくらい効果を感じました。
・また、板がテクスチャーのある形状なので吸着が不安でしたが、全く問題ありませんでした。

とにかく凄い‼️です。
もう手放せないです😁 


 

ライダーインプレッション

 

 

新聞掲載 

2020年12月29日30日に白馬47にて行われたワックス発表会の様子が

中日新聞にて取材を受けました。

 RESCUE ZERO大会実績

2019年12月28日 Asian cup in Wanlong Ski Resorts男子(中国)

余郷隆正選手 parallel giant slalom 7位(日本選手最高位)

余郷隆正選手 parallel slalom 9位 

2019年12月28日 Asian cup in Wanlong Ski Resorts女子(中国)

大島さくら選手 parallel slalom 9位(日本選手最高位)

大島さくら選手 parallel giant slalom 11位  

 2020年1月13日 HAROCUPスノーボードアルペン オープンクラス 優勝 須藤幸太郎選手

2020年1月13日 HAROCUPスノーボードアルペン オープンクラス 3位 住永翔吾選手

2020年2月3日 第24回北海道スキー選手権大会 スノーボード競技 ジャイアントスラローム種目

住永翔吾選手 SAJ-A 優勝

大島さくら選手 FIS女子2位

大島ひなの選手 FIS女子4位入賞

余郷さくら選手 FIS女子8位入賞

2020年2月2日 2020Speed Factories in 白樺湖ロイヤルヒルスキー場 GS 須藤高太郎選手 3位

2020年2月4日 全日本スノーボードテクニカル選手権関東地区予選 アルペン男子 住永翔吾選手 3位

他の写真

Facebookコメント

レビュー

0件のレビュー